日本語はビザヤ語!ヴァイタミン
tacchyです。
画像は、横須賀で買った飲料です。
サッポロから発売されているのですが、「がぶ飲みヴァイタミンC」という商品
です。
日本では、普通「ビタミン」と表記&発音されますよね。
フィリピンのタガログ語地区では、「ヴァイタミン」と普通言われます。
日本で、ヴァイタミン表記の商品とは珍しいですねぇ。
で、しかししかし、セブアノ語やワライ語では、実は、ヴァイタミンではなく、
日本のように、「ビタミン」「ヴィタミン」と発音をするのです!!!
日本語英語は、セブアノ語をはじめとするビザヤ地区の言語と一致していた!
本来はどうなんでしょう。
ネットの辞書で発音記号をみると、
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=vitamin&kind=ej&FROM=USER
発音記号は、
vaitamin/vi-,vai
となっている。
ヴァイタミンとするのが主流?でも上にあるように(vi-,)
ビタミン(ヴィタミン)でもよいようですね。
これが、英、米、豪で、また地区毎で違うのかな?
フィリピンでは、庶民クラスでは縁があまりないケースもありますが、ビタミン
剤やサプリメントを重んじますね。
闘鶏に使う軍鶏になんか、お金持ちは、かなり高価なビタミン剤やサプリメント
を毎日、使います。私も、かつて私も軍鶏を飼っているときは、そうでした。
この画像は、うちの一歳の乳児が、食が細いもので、それで、フィリピンの乳児用のヴァ
イタミンを使っておりまして、その画像です。
乳児、幼児(もちろん、軍鶏も)にまで、迷わず、こういうサプリを使うのは、
アメリカの影響なのかしらん??
まぁ、庶民クラスでは、あまり縁がないこともあって、こういうサプリは、ステー
タスにもなるのかもしれませんね?
でも、こも画像の乳児用サプリは、100ペソちょいと(正確な金額を覚えていな
い)、高いものではなかったですが・・・
↓クリックでランキングにご協力をお願いいたします。






















































