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2012年6月15日 (金)

被曝地獄から逃げるフィリピン移住第三弾セブ(1)リロアン:リゾート

tacchyです。

被曝地獄の日本から逃げよう、第三弾からはセブの話がいくつかつづきます。

セブの一回目:

リロアン(セブ南部)にある素敵なリゾート「トロピカル・パラダイス」。

ダイビング客がメインで海沿いになります。

http://villa-tropara.com/

日本語わきあるスタッフもいるし、オーナーが日本人だから安心できると思います。

南国を満喫できる個室コッテージがいくつかあります。

実は価格も安くないのですが、現地在住H様のご厚意により、1-3か月滞在なら、一泊2000ペソの破格の特別料金で開放してくれるそうです!

ので、かなりの特別扱いなので、私経由で話をお願いします。

詳細はDMで。

食事はつきません。

食事はリゾート内で3食すると一日1000ペソ位かと思いますが、リゾート外にでれば、もっと安い店など色々ありますよ~☆

取りあえず、セブがどんなところかみてみませんか?☆

尚、価格交渉してくれた現地在住Hさんは、基本的にヘルプはしません。

また未だ交渉中ですが、隣島(道がつながっていてタクシーでいける)マクタン島在住の女性にヘルプのお願いをしています。
彼女が了解してくれれば、このリゾートで気にいった場合、アパート探しや学校さがしのお手伝いをしてくれることになります。

日本人学校は残念ながらセブ島にはないので、インターナショナルスクールか、現地校になります。

色々、わからない点など、お気軽にDMで相談くださいませ。

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