5歳息子(ハーフ)のフィリピン感
うちの5歳の息子は、フィリピン渡航だけでは4回目でした。
(ほか、香港など海外旅行は多いですが)
まぁ、フィリピンには、フィリピン人家族がいるから、印象がとても濃いようです。
とはいえ、昔の3回の渡比のことはほとんど覚えていない。年齢5歳では致し方ない。
今回のフィリピン滞在は、日本に戻ってきてから、数日間は、ずっと興奮していました。
しかし、そろそろ、今後、年齢があがってくると、そうそうフィリピン渡航は、息子にとって、あまり興味ないものになっていく気がします。
フィリピンでは、私がはじめた路上不法占拠(そのため、PNPとのバトルは多い)で、BBQ屋台(とはいえ、ご飯やおかずやフルーツなどもおいた屋外総合レストランです)です。いまは、寝ることすら惜しまず働きまくる(これが、フィリピン庶民の真実)フィリピン人家族にまかせています。
こういう屋台も、店で、売り上げは数十倍も違います。
うちの屋台がなぜ成功しているのか。それは、企業秘密です。
関連ブログ:関連記事:「アンヘレスBBQ屋台稼業は繁盛しています。」
さて5歳息子(ハーフ)が、屋台の仕事を手伝う動画。これで、フィリピン人庶民の真実を体感してくれたかな?
☆動画は矢印をクリックすると再生します。
こんなのも大きな思い出になっています。
あとは、5歳ですから、交通のカルチャーショックですね、ジープニー、トライ、カレッサなどで大喜びで、日本に戻ってからも、その話を数日は興奮して話していました。
とくに、トライク(トライしケル)が息子のお気に入り。それも、ドライバーの後ろに乗るのが一番うれしかったようです。
↓クリックでランキングにご協力をお願いいたします。





Comments