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February 17, 2016

小姐の一撃で桃色吐息アエぐ老師ピアニスト、シンガポールでバロンタガログをきるのじゃ

前投稿をこのココログ・フィリピンに「違」投稿したことに気づき、焦っている。

スクリプトを組んであり、フィリピン系サーバー15箇所?くらいに自動pingを送信しているので、もはや前記事へ1600以上アクセスある。削除せず、テーマとして一種のゴミであるが、これはこれで、あまり突っ込まず。さらに少々は、続けよう。

虫垂炎だけであれば、一時間に何度か、我慢できる程度の疼きがあるだけ。

実は、一年前から、もっと大きな肉体的医学の問題を抱えてはいる。

そんなこんなで、それらを西洋医学でなく自己治癒させているのが理解され、初対面である台湾人らと一緒に、ホテルへ東洋医と鍼灸師二人がやってきた。

これまで、東洋医との直接対面が、実はない。

皮膚病レベルならあったかもしれない。

なかなか奥深い診察であり、勝手に連れてきた台湾人らは、あくまでも参考にね、と強調していたが、あとで、独自調薬した漢方が届けられた。

鍼灸師は、うけたらすぐわかるが、モノホンだ。

日本にも、稀にモノホン鍼灸師がいて、その名前は日本の西洋医学医師の中でも名前が轟く。だって。大病とか難病とか奇病とか再生不可の症状を、もちろん全てではないが、治癒させてしまう。ただ、極めて少ない。

老師である鍼灸師と、弟子格の若い小姐の鍼灸師。

最初は、かなりの問診だ。

まずは一渡りの調整でうつツボで、ああ、モノホンというのは、わかる。

そこからは、流派がかなりわかれるもの。

鍼に関しては、かなり経験的に詳しい。

当然、免許など無縁だが、鍼は売っているので、自分にうつのは自由だから、手の届く範囲では、自分でうつこともあるのよ。

さてさて、ラスト何発かは、現在のおいらへの、真髄ともいうべきツボ6箇所。これ、私がおぼろげにはわかる程度で、しかもなかなかやらない場所。

ぶっとい鍼に変えて、うちこまれる。

思わず、「うっほー・・・・。」「んんんーーーーむ」と、喘ぎ声をだしてしまう。

痛いとかそんなものではない。

苦痛でもない。

やられた、というか、非常に微妙な感覚。

私は、そういうの、声を出しやすいというのがある。

ピアノを弾いていても、アドリブになれば、しかも他のセクションが絡んでくれそれがよいと、結構、あえぎ声をだしてしまうタイプ。

演奏スタイルは違うが、バド・パウエルちゅ〜とこか。

これらのツボは、おいらの推察では、おいらレベルの素人がやると、悪くなる可能性もある。禁断ともいえる。そこをやられる。大感謝ではある。相手はモノホンのプロ。

今日も、鍼灸師はきてくれる模様。

さて、「ジンバブエ共和国」に関しては、急遽、VIPがあってくれることになり、シンガポールに台湾人らと飛ぶことになる。

詳細を話せないが、私の状況や主義を十分に踏まえて、上記はじめ、いろんな手をつくしてくれた台湾人らに、どうしても、伝えたかったことがある。

概要をさらっというと、目を厳しくして、もっと教えろ、となる。

極めて重要極まりない国際的に重大なことが、数々の華人ネットワークから、やはり欠落しているようなのだ。

勿論わかっている華人ネットワークもある。が、一部にしかすぎず、上流系であり、情報が他の人脈へはいかないシステムになっている模様だ。

話し始めると、表立って、200以上の大学院・大学が、仮にも表で、発表しているソースとかもある。

それらをあわせただけでも、とんでもないことだ。

それを含め、話すと、端折っても、3時間では足りない。

そんなこんなで、飯をご馳走されてたっぷり食い過ぎたり、気絶して介抱されるまでカンペ〜をしなくでも、兄弟格になれたようで、ありがたいことだ。

行き先のシンガポールは、ここわずか何年かで、日本人移住者が、おいらの把握では、「24000人」以上も、急激に増大している。

シンガポール在住者にコンタクトがとれて、サイズが合いそうもないが、バロンタガログを借りる手配をした。

シンガポールで表面的に、ドレスコードが厳しい舞台へ招待されることになりそうだが、そこまでは想定していなかった。

大物にあうことなら、おいらはTシャツで、動じない。

がどうしても、TPOちゅ〜のがある。

因みに、ただほど怖いものはない、というのは、日本人尺度の問題。

上記の東洋医と処方や、鍼灸師ふたりが毎日くるのや、シンガポール行きチケットなどなど、おいらは金を払っていない。

お金のことをきくと、台湾人らは、「私個人の金ではないから」とサラッという。

それが事実。

個人の金ではないのだ。

法人の経費でもない。

人脈のお金。

そして、私が詳解をした、国際緊急の重要事項などは、まっとうで巨額を動かすとまではいかずとも投資家であれば、きくだけでも百万円単位の価値があるものだ。あとから投げ銭なら、その桁が上に変わる。

華人の仲間、人脈、情報というのは、こういうものだ。

ちゅ〜か、昔から海外在住日本人もこういう人脈をいくつか、「情報」の為に作ってはいるよね。かなり突っ込みが違うとはいえ。表面的にも異なるけどね。

おいら自身は、今回も、新規コネクションへ、体を張ってアプローチする予定だった。

が、おいらの香港マカオでの人脈が、台湾でも表面的にヲッチングできるので、おいらの素性、実態、経緯がある程度、わかる。

それで、ごく自然に抵抗なく、という感じか。

さて。

いくつかある、日本でも入手困難なお土産の一つだけを公開。

包装もない、ラッピングもなにもない、醤油煎餅。

当然に、しっけやすいので、対湿気のものを一緒に、フリーザーパックにいれてある。

人によれば、ゴミ箱いきだろう。

人によれば、笑って、食べるだけかもしれない。

頑固な職人が自ら手焼きしているもので、ヘルパーもいないしそんな雑な仕事をできない。普通の客が買おうとしたら、最低でも予約を1年またないとならない大プレミアムのもの。

おいらの親友がしょちゅう届けてくれるので、そこそこ在庫をもっている。

わからない人には、どうでもいい話し。

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