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February 15, 2016

ピアニスト、お色気タップリむんむん小姐に囲まれ悩殺。台湾甘味食えない身分に泣くのじゃ。

***今後に記事があまりないかと思いますが、広東圏と言語違う台湾ブログということで、独立させました。からかってね〜〜。

ツイッターやラインといったSNSで、私を含めた画像の数々が出回っているようですね。
SNS一部は今もやってますが、とても閲覧などする余裕ないよ(T ^ T)
今日は情報垂れ流してるだけ。
はい、また台北にきました。
ここも台湾の方々が、自動翻訳ではなく日本語読めるちゅーんでみているかと思います。
でも、ストレートなおいらは、まっさらに書く。
現実に、困ってはないし、断ったものの。茶道と、これは余興ではあったが一応は教壇にたった日本語を教えた皆様が、熱く熱く、迎えてくれた。
茶道家としては男性が重要というのはあるけど、やはり若い小姐らに熱烈に囲まれると、入国直後では、かなり困惑する。
明日以降はこんなことがないだろう。
誰も、おいらを、異性としてはみてない。
おいらは、「老師」。
そんなのは、いい。
それでも女性というのは、とてつもなく敏感だ。
小姐に囲まれ、かなり気分がハイになった。そこで、そのうち誰か一人にちょっとでも変な視線をしたら、それは女性全員が感知する。
おっかないものだよ。
学校関連や地区関連で主婦をまとめていて、そういうの慣れているとはいえ事情が違う。入国回数だけが多くても余り意味なく、そう台北には慣れてない。広東語なら日常レベル以上で庭だけど、全く違うここの言語は、ツーリストなら十分レベルにしかすぎず、自分の庭ではない意識が強く、そうなってしまう。
喋ることはできても、ヒアリングに動揺して大混乱なのは、成長しない。
ヒアリングの難しさは、発声法や言語体系からきててねぇ。
広東語と全く違い、ヒアリングにおいて、単語やフレーズの最初の音から色々推察しないとならない。そこでパニクる(T . T)
さて、今回は、せっかくブログ開設をしたのに、台湾ならではの(当然、自然に日本のものも採用した)豊富なスイーツを食べられる余裕がなさそう(;_;)
虫垂炎を自己責任で自己治癒しており、その治療4本柱の一つが「絶食」。
致し方ないな。
スイーツ、8−10種類とかいけるのになぁ。
いわゆる「どか食い」には無縁だが、甘味だけは違う。
TV東京:テレビチャンピオン「甘味大喰い」が女性限定なのは、怒ったもの。その道ならおいらのワールド。その初代チャンピオン吉田ちゃんは元気かな?かなり時期がずれて番外編を開催。フランスで新聞による対戦相手公募。タルトを自作してはいつもホール喰いしているフランス人女性との、吉田ちゃんの対決だけは、一生忘れない。60分一本勝負でずっと負けていたものの、最後に「一気喰い」大技を連発させて、追い上げ並んでそして逆転。ぎりぎりで物理的心理的にカミカゼKAMIKAZE神風ノックダウンした感動。
あまりの大勝負で、ふたりとも血糖値が一気に上昇しているように見受けられ、いつ昏睡するかわからない極限での荒技。
今日、突然に訪台を決めた。
その割に、前回ようにキツキツ日程ではない。
長くはいれないが、明日以降、特に焦ることもなく、いつか香港行き(台湾出国)の日時を決めればいい。
チケットは、香港発券、香港ー日本がまだ4往復ある。
台湾を経由してるのは、航空会社へ直訴の切り込み。
逆に、それだけ。
今回、台北からでての香港からいけるか・いくかはわからないものの。
香港メインに、台湾でも、「ジンバブエ共和国」 の情報収集、調査、研究が目的。
フライトルートは香港からだと。南アフリカ共和国経由でそこからはすぐだ。
今年は、香港で、広東省在住の世界をまたいだ商人から、ある日本人がジンバブエで唐辛子栽培をはじめて失敗していなくなったと入手した、そんなの、どうでもいい話。
ジンバブエで華人が活躍して経済に食い込んでいるので、そこのコネクションへのコンタクトだから、ネットでどうの、という甘い話ではない。
日本ですら入手困難な、貴重な日本お土産などはどうにかもってきた。
ただ、歓待されても。カンペ〜も大喰いも(絶食だからね〜)できない身分というのが、かなりマイナス要因。食べまくると大歓迎で、逆はかなり失礼。
カンペ〜を気絶するまでやって、やっと仲間・身内となるとこあっからね。
その身内になれば、世界中の表にでない秘匿情報に溢れているからね。
私なり香港マカオの人脈あっても、彼らは、いくつものコネを作っており、複数に所属する。それぞれが違う。対立などはしない。肌合いが違う。だから情報もまた違う。
いずれにせよ、世界の政治、経済、金融を、現場でその裏までよくよく機敏にしっているのは、彼ら・彼女らなのが実勢・実態である。
クルクルパー日本語メ ディアを余りみないが、日本語で情報ないだろう(もしあっても、この世界的大衝撃な意味を、クルクルパー洗脳された日本人にはサッパリわからない。海外在住者は、海外メディアを毎日普通にみているので、逆に、ここ数年劣化が著しい日本語メディアを捨てているもんね。)、ジンバブエ共和国は、自国通貨を正式に人民元へのみと変えた。
追記するが、本来なら、世界一ならずもの国家アメリカと、アメリカに脅されてアフリカ利権を享受しているNATOが、連日、ジンバブエ大空爆になるほどの衝撃だよ。
さて、ホテルでもう寝るというところ。
早いんだよ。
虫垂炎だけでなく、ともかく疲れている。
ちゅーか、眠い。眠りたい。
だから、みなさんには帰ってもらった。
ピアノ演奏ができる場所があるというのは、魅力的とはいえ、今宵は寝ないといけない。
もしかしたら、朝3時か4時に起きてしまうんだよね。
でも、それは私の普段のスタイルの一つでもある。
いつもそうではないが、一つのリズム。
ピアニストの悲劇。ピアニストは自分のピアノをライブ会場やセッション・スタジオにもっていけない。
物理的に無理なんだよ。
だから、ピアニストは、誰でも、フーテンにならないといけない。
「さあさ。今日は、いってぇ、なんでぇ? ををを、スタンウェイのフルコンサートか?上等じゃん。」といっても、ちょっと触ると調律がめちゃくちゃ。そこで、笑って、「やんちゃなお前を、弄ってやるぜ」という姿勢でないと、やってけない。
なんちゅ〜運命なんだ。
そして、「肘打ち一発」をして簡単に弦が切れたりハンマーが折れれば、賠償責任だけでなく、出入り禁止とか、狂人扱いさせかねない。
フリージャズでは、ガイキチと呼ばれるのが、一番名誉だから、世間と食い違う。
逆に、ドラムと組んで行動を共にすると、楽器運び手伝う羽目になるが、あれはあれで大変すぎるよな。
ざばっと書いた。
では、おやすみ。

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