8 posts categorized "趣味"

February 09, 2014

バギオのコーヒーと何故かダビドフ 入手するのに成田空港で苦労したのですよ。

tacchy@マカオです。

教会のミサから帰宅、お昼寝してしまいました。

アンヘレスでは殆ど寝てなかったのと、マカオに戻るなり深夜にジャズ・セッション。

スティービーワンダーの「Isn't she lovely?」を日本の天才:明田川荘之先生がジャズに偏食したのが持ち曲で、共演者の白人、黒人が戸惑いながらどうにか共演したのが、白人メインの客に大うけをして、アンコール2回、つまり、TAKE1,TAKE2、TAKE3と3バージョン演奏して、極地に陥ったのもありますね。

シガー天国のフィリピンにいくのは想定外だったので、成田空港で苦労してしまいました。

参考記事;anuary 05, 2014 シガー大国フィリピン、マッカーサーも葉巻愛好だった

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フィリピンから、こんな上質で素晴らしい葉巻を格安で200本以上運びましたが、それが想定外。

あとは、アンヘレスでバギオのコーヒーも買って、今プレス機で淹れた処です。

この葉巻の入手が想定外の為、こっちも美味しいのだけど、ミニシガーのダビドフの入手で一寸困ったのですね。

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昔は色んな処にあyたけど、現在、私の知る範囲では、ターミナル1のANA免税店でしかないのです。

私が出発したのはターミナル2。

全日空に要望とお願いをしたら、予約という契約をさせられたけど、ターミナル2のANA免税店で特別に取り寄せてくれる、となりました。

だから、バギオのコーヒーに、このダビドフを合わせています。

フィリピンの上質な葉巻もふかしたいのですけどね。

これがミスマッチでなく、なかなか洗練された味わいを醸し出しています。

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January 05, 2014

シガー大国フィリピン、マッカーサーも葉巻愛好だった

tacchyです。

フィリピンは、まさにシガー大国。シガーって葉巻ですね。

葉巻、上質で世界で評価がとても良いです。

オバマ大統領から禁煙方法を伝授するというの断ったアキノ大統領も、そもそもがシガー(葉巻)、シガーとパイプ、禁煙中(シガレットは)の私もたしなむ、これらは一切、肺にいれない。ただ単に口腔内だけで楽しむもの。

もちろん口腔が粘膜ですから、その粘膜を通じて血液にニコチンは取り込まれますけどね。

人工的な紙で巻いてないし、肺にいれないし、一線を引いて欲しいもの。

もっとも副流煙は、シガレット以上にきついので、飲み屋ですら嫌われたりとか、バー、ナイトクラブでも「ノー シガー」と明確に書いているところ多いですけどね、ユーロ系の人は特に好みますからね。ただ、受動喫煙の害ってのも、いかがわしい医学論文が多い。

パイプをくわえた写真のイメージが強いマッカーサーですね。日本軍がフィリピンから追い出してバターンに記念館ありますけど、実はパイプが一個しかない。マッカーサーもフィリピンでは葉巻を愛好していたのですよね。

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これは、シガーカッターが必要なそこそこ太い本格派の中では馴染みやすい。

私が一番、愛用している。

ただ、時間がかかるのがあるし、場所もあるから、一日に一回って感じですかね、それでも十分に満足感がありますね。

日本国の葉巻愛好家:麻生太郎閣下にお渡ししたのも、この逸品ですね。

あと、ライトな、シガーカッターも必要ない、でもなかなか良いのを紹介します。

これら、全て、質が良いのに、とても安い。

だからこそ余計にシガー天国といえるのです。

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アンヘレス・ゴーゴーバーのベルリンガー3連続で騒いで楽しむ

tacchyです。

たまには色気の話題でも。

っても、全然、大したことないですね。

ここしばらくアルコールは受け付けない体ですけどね。

アンヘレスにいる時も、軽くゴーゴーバーで飲む事はあるけど、いい加減、その類は飽き飽きしてウンザリなんですけどね。

ただ付き合いがあるし、いけばサンミゲルがいきなり3本でてくる(そういう古い付き合いの店は5軒だけ)ので、お返しにママさんにLDを出して、って感じですけどね。有難いんだけど、冷えているの飲みたいのに、普通、3本単位毎で、歓迎される。

普段はそんな程度ですけどね。

話は去年です。

御無沙汰してて申し訳ないです。つっても年明けて間もないですか。

あと、すみません、ブログは日記としては全く使ってなくて、なんらかの話題やネタを出す様な使用専門です。

初めて会うプロテスタント宣教師さん、そしてかなり堅物のフィリピン人が、この二人は全く関係ないのだけど同時に私を訪ねてきました。

ふたりともゴーゴーバーはいったことがない、という話だし、特に宣教師さんはいく機会もないわけであって、では案内しましょう、となった。

もうアンヘレスはコリアン勢とかが多いし、白人系であれ、どんどん新しい店もできてるけど、私はそれらが全く興味もないし、いく気もしないし、行きたくもない。

今となっては、これも古い店だけど、ネロス・フォーラムができてから完全にアンヘレスがおかしくなってしまい、古典の良さが喪失してしまった。

上述で書いたたまに顔を出す店も古典的な処ばかりです。

それで二人を連れ、古典では代表的な店へ。

現在は、評価がよくないと思いますけど、それは新しい他店比較、そもそもイベント等コンセプトが全く違うのだし、比較は全く無意味です。ここは相変わらず教育はよくされているはずですけどね。

そもそもハコが小さいんですけど、大きなグループ形成の本家。

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このママさん、チーママ、もう大ママというかアンヘレスの生き証人ですね、私個人はどんだけ長くて深い付き合いか。昔なら、しらなきゃモグリって感じですが、もう時代は完全に違う。でも今でも、こういう古典店で遊びたい、って人なら、絶対に、LDだして色々親しくなっておくといいですね。そうすればダンサーからも完全に一目置かれる。元々が躾良いのが売りですけどね。それにとても控えめな人ですけど、アンヘレスの裏側でどれだけの力を持っているか。なにかトラブルあっても、簡単に解決してくれますよね、何人の日本人を含む外国人が救われてきたことか。

他にママさん最低3人はいますね、ハコ小さいけどそれに見合わずダンサー多いからですね。

初体験の二人を連れて行って、いきなり、私を含め3人に、三本づつのサンミゲルのサービス。

宣教師さんはアルコールが本来は禁止だと思うのですが、柔軟性がある模様で(カソリックの私はプロテスタントのことがよくわからない。そもそも200位の宗派あって、大分、それでも違います)、ビールを飲んでました。

当然、チーママとその時いた格下のママにもお礼のLD。

初体験ってことで、これだけでも十分だったのですが、たまにはと、でもないか、そこそこお礼にしたりはある、あと経験をして頂いたらいかがだろうと思いついて、5500ペソ払って、ベルを鳴らしました。

合計三人いたので三回です。

ベルを鳴らすのは一人ずつですが、でも一回鳴らすごとに、3人がベルの下に並んで座り、全員にLDが配られ、大歓声、全員からキスを受けるという形、ママさんの配慮だと思いますけどね。

それを3回繰り返してやったんですね。

その支払は完全にシマですから、私の金です。

そもそも、初体験だしいってみたいという話はあったけど、ベルリンがーは私が思いつきで経験させたかっただけで、そんな金は申し訳ないですからね。

やっぱりベルリンガーの経験はなかなか強烈だったようです。

結構、その後も、お二人は色んな女の子とお話が色々できて、ま、満足して頂けたかと思います。

かなり長い時間いたと思います。

支払のことがあったからかもしれないけど、俺一人の名前が三連荘でミラーに書かれているんだよなぁ。

名前は、フィリピンで長く使用の通称名+日本の本名ですけどね。

それだけみりゃ真正のアホか、って感じかもしれないけど、こんな私です。

5500ペソ×3、あとLDがいくらかですが、その価値は多いにあった、という主観です。

私はとても満足、十分に楽しかった、楽しけりゃいいのです。それが私には大事。

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August 16, 2013

[ビガン紀行6]バカラ必勝法

tacchyです。

「特にまだ小さい子供たちの為」に、FORT Ilocandia Resort hotel and casinoを拠点にsたわけですが・・・・

大人にもレジャーは一杯はあります(^^;

初日、ディレイもあって遅くの到着。

家族は翌日からの散策に備えて、また疲れから、早々に寝てしまいました。

私は、というと、初日から暇あるごとに睡眠時間を削って、なかのカジノ通いです(^^:

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このリゾートのフロント二階で24時間営業しております。もちろん内部は撮影厳禁です。

私は、「絶対に負けない」という実績と自信があるギャンブルしかやりません。

だからいわゆるギャンブラーではありません。

そんな私がレアケースでやる賭博は:

・バカラ

・平和島競艇

・フィリピンの闘鶏(サボン)

公にかけるのはここまで、ですね。

さて、カジノの為だけに「シューズ」と「長ズボン」を用意していったのですが、ここのカジノのドレスコードは甘く、サンダル・短パンがOKで拍子抜けです・・・(^^;

客は95%以上チャイニーズですね。

人気はセブンカードという種目で、殆どの客がこれをやっています。

私はルールをしらないし、教えてもらっても、「絶対に負けない」賭博はしない主義なので、論外です。

バカラは、殆ど人がいません。

バカラでは、主役になるのは、競馬でいう先行馬みたいなもので、超不利です。

バカラ必勝法は、主役プレーヤーのツキの流れの変遷を分析、場のツキの流れを解析、その為にミニマムでちびちび参加続けて、ここ一番という時に、大張りをするのです。そして、そこからの判断が難しいのですが、大きな流れを自分が掴んだなら、置きっぱなしに何回かする。これが、元手をかけず、バカラで大勝する俺の基本です。

しかし、ここのカジノでは、主役がいない、どころか、人がまばら。

大きな信念に反しますが、私が主役を演じる羽目に何度もなりました。

それでも、どうにか逃げ切りましたよ。

大勝には程遠いですが、色々と資金を生み出せました(^^V;;

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February 29, 2008

渡航術(1)☆愛煙家の為のフライト対策

tacchyです。

近年、愛煙家への規制が厳しいですね。この記事は愛煙家の為のものです。

私のような飛行機マニアとなると、国際線と海外含めた国内線の搭乗回数が多いので、愛煙家としては困ってしまいます。

テロ対策で、アメリカをベースに機内完全禁煙が浸透しJL国際線でも実施された頃は、私も試行錯誤でした。
あの頃は、ほぼ毎月、国際線だけで、一ヶ月で最低6回は搭乗しておりました。まさかJLまでが、と。幸い、当時は、フィリピン入出国が多かったので、一時的に、フィリピン航空を愛用するようにもなりました。当時、フィリピン航空は、アジア路線(マニラ-香港、マニラ-成田)で喫煙を許可している時期がありました。
しかし、その頃でも、フィリピンばかりではない。
ちょうど、その頃は、「ニコレット」製品が、日本では、医薬事法で、処方箋がないと買えなかったです。今は、ニコチンガムのみは処方箋なしで薬局でも買えるようです。しかし、ニコチンパッチは相変わらず処方箋がいるようですし、他製品は認可が下りていなかったり。
で、アジアのハブ国である「香港」には、私、一番激しく入出国をしておりますので、香港ではフリー(入手自由)の、ニコレット製品を買い、当時使っていました。
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画像は、当時、香港でケースで購入したニコレットのニコチンガム。古いものが、たまたま残骸見つかり掲載することができました。「290$」と書いてありますが、これは香港ドルのことです。(ややこしい!)。ですから、はるかに日本より安く買える。
しかし、私は、ニコレットのニコチンガムを好きじゃない。かなり胃に刺激がきて、それが個人的な我慢を超えている。
同じニコレット(NICORETT)の製品でも、ガム以外に、ニコチンパッチがありますが、これはなかなかよいと思う。なぜに日本では処方箋がいるんだろう。もちろん、香港ではフリーで買えます。

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また、日本では認可されていないものでは、ニコチン入りのパイポがあります。画像がそうです。フィルター式に交換するところにニコチンがはいっております。これなかなかのアイデア作だと思います。
一番、万人に、抵抗がなく、また問題がなく、愛煙家が喫煙できない件を解決できるツールだと評価します。
とはいえ、厚生省の認可がおりないので、日本では買えません。
まぁ、フィリピンにかかわる方々は、香港が極めて近く、国内線感覚の時間と金額でいけますし、ぜひ香港で購入をお勧めいたします。

さて、どうしても日本国内で買える一番のものの最新情報は、というと。
結論からいくと、この画像の製品です。
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これは、医薬品ではありません。だから、薬局では売っていません。
これは、「煙草」扱いなので、(ごく一部の)煙草屋で売っている「チューイングタバコ」で商品名が「FIREBREAK(ファイアーブレーク)」です。
一箱に10粒で300JP\で、画像はその20個を1ケースのものです。
これは、美味しいガムですし、なにより、上述のニコレットガムのような胃への多大な刺激がないのです。
秀逸品です。
北欧のものですが、ながく日本政府で認可がおりず、日本でやっと買えるようになりました。
さすが、これは、薬品ではなく、タバコ扱いだけあります。
ニコレットは薬品で、あくまでも禁煙を推進する?補助のツールかと。
こっちをかむと、嗜好品であることが実感できますから。
これは、自信をもってお勧めできるものです。

さて、ほかは、万人にお勧めできるものじゃないのですが、スナッフがあります。日本でもフィリピンでも、ごく一部の煙草屋で、入手可のものです。鼻から吸う「嗅ぎタバコ」の類です。
これに関しては、私は、飛行機搭乗や喫煙できないシーン以外でも、たしなむことが結構ありまして、このブログでも過去に記事を書いていたので、その記事のリンクを紹介します。3年前に書いた記事かぁ、懐かしいなぁ。で、日本では入手できずフィリピンで入手できる種類なども紹介しています。
記事:スナッフ(嗅ぎ煙草)=snuff=(香りタバコ)このスナッフで、喫煙できない環境でも、十分に、それどころかむしろ自分の好きなフレーバーを満喫することができますよ。
日本でも、パイプの葉をうったりしている特化した煙草屋さんが、どの都道府県にも必ずあります。店の数は、絶対的に少ないですが、そこで、これは入手できます。

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February 24, 2008

トロピカルな葉っぱを愉しむ・・・ココナッツ味マンゴー味の葉っぱ(パイプ煙草)

tacchyです。

安息日の夜になりました、みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
私ごとですが、今日は、珍しく趣味に時間を費やすことができました。

さて、ニコチンを愛する私ですが、時間さえあれば、最近はメインが「パイプ」です。極上のひとときです。
一時間かけてじっくりと堪能できる、これはいいですね。
また嗜好品のコーヒーなどとの組み合わせがよい。

最近の世界のパイプ愛好者では、トレンドのフレーバーは「オレンジ」です。
で、私も、流行りのオレンジ味の葉っぱを愉しむことが多い。
元々、スナッフ(かぎ煙草)では、柑橘系を好んでいたので。

しかし、今日は、新しい葉っぱを二種類入手しまして、楽しみました。
ドイツのものです。これが二枚の画像。
そう、なんと、「ココナッツ」味と、「マンゴー」味のパイプの葉っぱなのです!
熱帯、トロピカルを十分に満喫ってことです。
ご丁寧にも、マンゴーの方は(この2種類、会社が違います)、ワイルドって言葉がはいってますから、天然(野生)マンゴーですか。まさしくフィリピンの私が好むジャングルの中の世界ですねぇ。

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November 08, 2007

葉巻はいかが?

tacchyです。

フィリピンが日本では殆ど認知されていないケド、コーヒーの名産地であることは、当ブログで過去、シリーズでお伝えしています。
さて、これもしられてはいませんが、フィリピンは、煙草関係でも名産地なのです。
タバコといえば、まずは、葉巻(シガー)。
私も、たまではありますが、ゆっくり味わうことがあります。
フィリピンのシガーは、かなりレベルが高いです。
でも、殆どしられていませんね。
画像のは、「CARLOSI」というブランドです。
これだけ、太くて立派な葉巻を買うと、国際的には、かなりの金額がかかります。
しかし、フィリピンの葉巻は、質(クオリティー」を維持しながら、とても安いのです。
重宝してしまいます。

日本へ正式に輸出していて日本で入手しやすいのは、「Tabacarera」(プレミアムシガー:タバカレラ)です。
これも、同じサイズで同品質のものを買おうとすると、とても高いのですが、フィリピン産のものは、安くて美味しくて貴重だと思います。

タバコ関係といえば、パイプ、紙巻タバコなどもあり、私もたしなみますが、それらの話題は、またの機会に。

関連記事:

シガー大国フィリピン、マッカーサーも葉巻愛好だった

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July 13, 2005

スナッフ(嗅ぎ煙草)=snuff=(香りタバコ)

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筆者(tacchy)は、ヘビー・スモーカーです。
普段は、紙巻き煙草(基本は、デンマーク製「プリンス」か日本製「セブンスター」。たまにUSA製「セーラム」)を一日40本以上吸います。
しかし、段々と世界的に、禁煙が広がってきました。
それで、煙草を長時間吸えないことがあります。
飛行機にもよく乗るわけですが、この間も吸えない。
これを解決するのが・・・スナッフ(嗅ぎ煙草)=snuff=(香りタバコ)です。
上の画像は、マニラ・エルミタのロビンソンの2Fで購入した、ドイツ製「シルバーストーン」のオレンジ味のスナッフです。

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このスナッフは、どうやって吸うのかといえば、この画像のように、手の窪みなどに載せて、鼻から吸い込みます。
最近では、煙草のけむりのよる非喫煙者への害も話題にされますが、このスナッフであれば、その心配もいりません。
スナッフで、十分に煙草を満喫できるので、スナッフをすれば、紙巻き煙草を吸う必要もなくなります。

最近では、筆者(tacchy)は、普通の紙巻煙草も、もちろん吸いますが、別に禁煙ではない場所でも、結構、スナッフも楽しみます。
パソコンの前では、つい煙草が欲しくなりますが、煙草の煙はパソコンに大変よくないですし、スナッフだとそれが解決します。

スナッフは、ユーロ文化のようで、生産国は、おおむねユーロ諸国です。

あと、筆者(tacchy)は使いませんが、チューイング・タバコ(噛み煙草)というものもありますね。
マニラ・エルミタのロビンソンでも、チラっとしかみていませが、オランダ製のチューイング・煙草もありました。

さて、スナッフですが・・・
味(フレーバー)も色んなものがあります。
一番上で紹介したようなオレンジ味もありますが、他、様々に乱立しています。
一般では、メンソール味が流行っているのかもしれません。
筆者が大好きなのは、「森林の香り」味とか、「柑橘系」味です。
たまには、英国製の「アイリッシュ・コーヒー」味なんてのもイイです。
最後の画像は、イギリス製「エーデル・プライズ」(「柑橘系」味)。
このエーデル・プライズは、日本でも正式に輸入されているようです。
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