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February 17, 2016

小姐の一撃で桃色吐息アエぐ老師ピアニスト、シンガポールでバロンタガログをきるのじゃ

前投稿をこのココログ・フィリピンに「違」投稿したことに気づき、焦っている。

スクリプトを組んであり、フィリピン系サーバー15箇所?くらいに自動pingを送信しているので、もはや前記事へ1600以上アクセスある。削除せず、テーマとして一種のゴミであるが、これはこれで、あまり突っ込まず。さらに少々は、続けよう。

虫垂炎だけであれば、一時間に何度か、我慢できる程度の疼きがあるだけ。

実は、一年前から、もっと大きな肉体的医学の問題を抱えてはいる。

そんなこんなで、それらを西洋医学でなく自己治癒させているのが理解され、初対面である台湾人らと一緒に、ホテルへ東洋医と鍼灸師二人がやってきた。

これまで、東洋医との直接対面が、実はない。

皮膚病レベルならあったかもしれない。

なかなか奥深い診察であり、勝手に連れてきた台湾人らは、あくまでも参考にね、と強調していたが、あとで、独自調薬した漢方が届けられた。

鍼灸師は、うけたらすぐわかるが、モノホンだ。

日本にも、稀にモノホン鍼灸師がいて、その名前は日本の西洋医学医師の中でも名前が轟く。だって。大病とか難病とか奇病とか再生不可の症状を、もちろん全てではないが、治癒させてしまう。ただ、極めて少ない。

老師である鍼灸師と、弟子格の若い小姐の鍼灸師。

最初は、かなりの問診だ。

まずは一渡りの調整でうつツボで、ああ、モノホンというのは、わかる。

そこからは、流派がかなりわかれるもの。

鍼に関しては、かなり経験的に詳しい。

当然、免許など無縁だが、鍼は売っているので、自分にうつのは自由だから、手の届く範囲では、自分でうつこともあるのよ。

さてさて、ラスト何発かは、現在のおいらへの、真髄ともいうべきツボ6箇所。これ、私がおぼろげにはわかる程度で、しかもなかなかやらない場所。

ぶっとい鍼に変えて、うちこまれる。

思わず、「うっほー・・・・。」「んんんーーーーむ」と、喘ぎ声をだしてしまう。

痛いとかそんなものではない。

苦痛でもない。

やられた、というか、非常に微妙な感覚。

私は、そういうの、声を出しやすいというのがある。

ピアノを弾いていても、アドリブになれば、しかも他のセクションが絡んでくれそれがよいと、結構、あえぎ声をだしてしまうタイプ。

演奏スタイルは違うが、バド・パウエルちゅ〜とこか。

これらのツボは、おいらの推察では、おいらレベルの素人がやると、悪くなる可能性もある。禁断ともいえる。そこをやられる。大感謝ではある。相手はモノホンのプロ。

今日も、鍼灸師はきてくれる模様。

さて、「ジンバブエ共和国」に関しては、急遽、VIPがあってくれることになり、シンガポールに台湾人らと飛ぶことになる。

詳細を話せないが、私の状況や主義を十分に踏まえて、上記はじめ、いろんな手をつくしてくれた台湾人らに、どうしても、伝えたかったことがある。

概要をさらっというと、目を厳しくして、もっと教えろ、となる。

極めて重要極まりない国際的に重大なことが、数々の華人ネットワークから、やはり欠落しているようなのだ。

勿論わかっている華人ネットワークもある。が、一部にしかすぎず、上流系であり、情報が他の人脈へはいかないシステムになっている模様だ。

話し始めると、表立って、200以上の大学院・大学が、仮にも表で、発表しているソースとかもある。

それらをあわせただけでも、とんでもないことだ。

それを含め、話すと、端折っても、3時間では足りない。

そんなこんなで、飯をご馳走されてたっぷり食い過ぎたり、気絶して介抱されるまでカンペ〜をしなくでも、兄弟格になれたようで、ありがたいことだ。

行き先のシンガポールは、ここわずか何年かで、日本人移住者が、おいらの把握では、「24000人」以上も、急激に増大している。

シンガポール在住者にコンタクトがとれて、サイズが合いそうもないが、バロンタガログを借りる手配をした。

シンガポールで表面的に、ドレスコードが厳しい舞台へ招待されることになりそうだが、そこまでは想定していなかった。

大物にあうことなら、おいらはTシャツで、動じない。

がどうしても、TPOちゅ〜のがある。

因みに、ただほど怖いものはない、というのは、日本人尺度の問題。

上記の東洋医と処方や、鍼灸師ふたりが毎日くるのや、シンガポール行きチケットなどなど、おいらは金を払っていない。

お金のことをきくと、台湾人らは、「私個人の金ではないから」とサラッという。

それが事実。

個人の金ではないのだ。

法人の経費でもない。

人脈のお金。

そして、私が詳解をした、国際緊急の重要事項などは、まっとうで巨額を動かすとまではいかずとも投資家であれば、きくだけでも百万円単位の価値があるものだ。あとから投げ銭なら、その桁が上に変わる。

華人の仲間、人脈、情報というのは、こういうものだ。

ちゅ〜か、昔から海外在住日本人もこういう人脈をいくつか、「情報」の為に作ってはいるよね。かなり突っ込みが違うとはいえ。表面的にも異なるけどね。

おいら自身は、今回も、新規コネクションへ、体を張ってアプローチする予定だった。

が、おいらの香港マカオでの人脈が、台湾でも表面的にヲッチングできるので、おいらの素性、実態、経緯がある程度、わかる。

それで、ごく自然に抵抗なく、という感じか。

さて。

いくつかある、日本でも入手困難なお土産の一つだけを公開。

包装もない、ラッピングもなにもない、醤油煎餅。

当然に、しっけやすいので、対湿気のものを一緒に、フリーザーパックにいれてある。

人によれば、ゴミ箱いきだろう。

人によれば、笑って、食べるだけかもしれない。

頑固な職人が自ら手焼きしているもので、ヘルパーもいないしそんな雑な仕事をできない。普通の客が買おうとしたら、最低でも予約を1年またないとならない大プレミアムのもの。

おいらの親友がしょちゅう届けてくれるので、そこそこ在庫をもっている。

わからない人には、どうでもいい話し。

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February 15, 2016

ピアニスト、お色気タップリむんむん小姐に囲まれ悩殺。台湾甘味食えない身分に泣くのじゃ。

***今後に記事があまりないかと思いますが、広東圏と言語違う台湾ブログということで、独立させました。からかってね〜〜。

ツイッターやラインといったSNSで、私を含めた画像の数々が出回っているようですね。
SNS一部は今もやってますが、とても閲覧などする余裕ないよ(T ^ T)
今日は情報垂れ流してるだけ。
はい、また台北にきました。
ここも台湾の方々が、自動翻訳ではなく日本語読めるちゅーんでみているかと思います。
でも、ストレートなおいらは、まっさらに書く。
現実に、困ってはないし、断ったものの。茶道と、これは余興ではあったが一応は教壇にたった日本語を教えた皆様が、熱く熱く、迎えてくれた。
茶道家としては男性が重要というのはあるけど、やはり若い小姐らに熱烈に囲まれると、入国直後では、かなり困惑する。
明日以降はこんなことがないだろう。
誰も、おいらを、異性としてはみてない。
おいらは、「老師」。
そんなのは、いい。
それでも女性というのは、とてつもなく敏感だ。
小姐に囲まれ、かなり気分がハイになった。そこで、そのうち誰か一人にちょっとでも変な視線をしたら、それは女性全員が感知する。
おっかないものだよ。
学校関連や地区関連で主婦をまとめていて、そういうの慣れているとはいえ事情が違う。入国回数だけが多くても余り意味なく、そう台北には慣れてない。広東語なら日常レベル以上で庭だけど、全く違うここの言語は、ツーリストなら十分レベルにしかすぎず、自分の庭ではない意識が強く、そうなってしまう。
喋ることはできても、ヒアリングに動揺して大混乱なのは、成長しない。
ヒアリングの難しさは、発声法や言語体系からきててねぇ。
広東語と全く違い、ヒアリングにおいて、単語やフレーズの最初の音から色々推察しないとならない。そこでパニクる(T . T)
さて、今回は、せっかくブログ開設をしたのに、台湾ならではの(当然、自然に日本のものも採用した)豊富なスイーツを食べられる余裕がなさそう(;_;)
虫垂炎を自己責任で自己治癒しており、その治療4本柱の一つが「絶食」。
致し方ないな。
スイーツ、8−10種類とかいけるのになぁ。
いわゆる「どか食い」には無縁だが、甘味だけは違う。
TV東京:テレビチャンピオン「甘味大喰い」が女性限定なのは、怒ったもの。その道ならおいらのワールド。その初代チャンピオン吉田ちゃんは元気かな?かなり時期がずれて番外編を開催。フランスで新聞による対戦相手公募。タルトを自作してはいつもホール喰いしているフランス人女性との、吉田ちゃんの対決だけは、一生忘れない。60分一本勝負でずっと負けていたものの、最後に「一気喰い」大技を連発させて、追い上げ並んでそして逆転。ぎりぎりで物理的心理的にカミカゼKAMIKAZE神風ノックダウンした感動。
あまりの大勝負で、ふたりとも血糖値が一気に上昇しているように見受けられ、いつ昏睡するかわからない極限での荒技。
今日、突然に訪台を決めた。
その割に、前回ようにキツキツ日程ではない。
長くはいれないが、明日以降、特に焦ることもなく、いつか香港行き(台湾出国)の日時を決めればいい。
チケットは、香港発券、香港ー日本がまだ4往復ある。
台湾を経由してるのは、航空会社へ直訴の切り込み。
逆に、それだけ。
今回、台北からでての香港からいけるか・いくかはわからないものの。
香港メインに、台湾でも、「ジンバブエ共和国」 の情報収集、調査、研究が目的。
フライトルートは香港からだと。南アフリカ共和国経由でそこからはすぐだ。
今年は、香港で、広東省在住の世界をまたいだ商人から、ある日本人がジンバブエで唐辛子栽培をはじめて失敗していなくなったと入手した、そんなの、どうでもいい話。
ジンバブエで華人が活躍して経済に食い込んでいるので、そこのコネクションへのコンタクトだから、ネットでどうの、という甘い話ではない。
日本ですら入手困難な、貴重な日本お土産などはどうにかもってきた。
ただ、歓待されても。カンペ〜も大喰いも(絶食だからね〜)できない身分というのが、かなりマイナス要因。食べまくると大歓迎で、逆はかなり失礼。
カンペ〜を気絶するまでやって、やっと仲間・身内となるとこあっからね。
その身内になれば、世界中の表にでない秘匿情報に溢れているからね。
私なり香港マカオの人脈あっても、彼らは、いくつものコネを作っており、複数に所属する。それぞれが違う。対立などはしない。肌合いが違う。だから情報もまた違う。
いずれにせよ、世界の政治、経済、金融を、現場でその裏までよくよく機敏にしっているのは、彼ら・彼女らなのが実勢・実態である。
クルクルパー日本語メ ディアを余りみないが、日本語で情報ないだろう(もしあっても、この世界的大衝撃な意味を、クルクルパー洗脳された日本人にはサッパリわからない。海外在住者は、海外メディアを毎日普通にみているので、逆に、ここ数年劣化が著しい日本語メディアを捨てているもんね。)、ジンバブエ共和国は、自国通貨を正式に人民元へのみと変えた。
追記するが、本来なら、世界一ならずもの国家アメリカと、アメリカに脅されてアフリカ利権を享受しているNATOが、連日、ジンバブエ大空爆になるほどの衝撃だよ。
さて、ホテルでもう寝るというところ。
早いんだよ。
虫垂炎だけでなく、ともかく疲れている。
ちゅーか、眠い。眠りたい。
だから、みなさんには帰ってもらった。
ピアノ演奏ができる場所があるというのは、魅力的とはいえ、今宵は寝ないといけない。
もしかしたら、朝3時か4時に起きてしまうんだよね。
でも、それは私の普段のスタイルの一つでもある。
いつもそうではないが、一つのリズム。
ピアニストの悲劇。ピアニストは自分のピアノをライブ会場やセッション・スタジオにもっていけない。
物理的に無理なんだよ。
だから、ピアニストは、誰でも、フーテンにならないといけない。
「さあさ。今日は、いってぇ、なんでぇ? ををを、スタンウェイのフルコンサートか?上等じゃん。」といっても、ちょっと触ると調律がめちゃくちゃ。そこで、笑って、「やんちゃなお前を、弄ってやるぜ」という姿勢でないと、やってけない。
なんちゅ〜運命なんだ。
そして、「肘打ち一発」をして簡単に弦が切れたりハンマーが折れれば、賠償責任だけでなく、出入り禁止とか、狂人扱いさせかねない。
フリージャズでは、ガイキチと呼ばれるのが、一番名誉だから、世間と食い違う。
逆に、ドラムと組んで行動を共にすると、楽器運び手伝う羽目になるが、あれはあれで大変すぎるよな。
ざばっと書いた。
では、おやすみ。

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April 12, 2014

熱帯向けに清涼寝具はいかがですか カラカス向けに準備です

tacchy@日本にストップオーバー中です。

日本やニューヨークの四季は良いですよね☆

人によって、温度や気候に対する感覚が違いすぎるのですけど。

一年前まで、副業の副業で、大学受験予備校で生物学の教壇に立っていたんですけどね。春とか秋に、エアコンを入れるか、そのままにするか、暖房をいれるか、生徒にきくと、エアコンと暖房の声がでて、お互いをキチガイ扱いする位でした。

私は、もうどうにもならない程の汗っかき。但し、雪国は全く慣れていないので、やっぱり適度に四季があるのが良い。

熱帯や亜熱帯にずっといると、発狂してしまうでしょう・・・

さて、拠点があるマカオとアンヘレスには、表題の寝具をおいているのですけどね。

ストップオーバー中が解けるだろう6月にはニューヨークに飛んでから、今一番個人的に熱心な拠点カラカスいきます。

そのカラカスでの準備を始めました。

Img_0063_2


こんな感じで、まあ徐々にですネ☆

以下は、紹介をしながら、アマゾンのアフリをかけています。このココログも1000円/月の有料版を使っているので、せめてそのコストを出したいので、ぜひともクリックしてお買い物をお願いいたします。そうすると、よくDMを頂くブログ更新を頻繁に、というご要望にお応えする気もモリモリ起きてきます☆すごく励みになっています☆

まずはNASAが開発した素材で、暑いときに清涼感がある商品ですね。

接触冷感ひんやりタッチプラス アウトラスト(NASA使用素材)快適快眠クール敷パッド(ナイスクール素材使用) ダブル アイボリー

【ひんやり敷パッド】接触冷感ひんやりタッチプラス アウトラスト(NASA使用素材)快適快眠クール(ナイスクール素材使用) シングル ミント

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接触冷感ひんやりタッチプラス アウトラスト(NASA使用素材)快適快眠クールケット(ナイスクール素材使用) セミダブル アイボリー

次は、「暑いときは涼しく、寒い時は暖かく」、という寝具です。これは、「抗菌抗臭、防ダニ」などの対策をしていて、そこが良いですね。プライスもお手頃です。

アウトラスト 快適快眠クールケット セミダブル ベージュ 【暑い・寒いを「ちょうどいい」にするアウトラスト素材使用】 ¥2,000 

アウトラスト 快適快眠クール 枕カバー フリーサイズ ベージュ 【暑い・寒いを「ちょうどいい」にするアウトラスト素材使用】  ¥1,000   

最後に、枕。

これこそ個人の好みが大きく分かれるところで、非常に繊細なものですね。私は特に暑い時は、熱がこもらないパイプ枕が良い睡眠のお供です。

青森ヒバ パイプ枕 35×50cm 

日本製 パイプ 中芯 枕 ( パイプ まくら ) 35×50cm ブルー  枕 ¥ 842

日本製 パイプ 中芯 枕 ( パイプ まくら ) 43×63cm ブルー  枕 ¥ 1,814    

【日本製】【お値打ち品】【高さ調整OK】夏も冬も涼しい ・ソフトパイプ枕 30x50cm   bedkids¥880

竹炭パイプ枕 35×50 cm  イケヒコ・コーポレーション¥ 2,130   

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March 29, 2014

コロンボーカラカスの間を長い?ストップオーバー中(日本) いつに出国できるか不明という珍しい事態

tacchyです。

このブログ記事でも今回はコロンボでコロンボ発券をしてきたことはお伝えしたと思います。

このあたりで一番ノーマルチケットが安いですからね。

コロンボ発券で、コロンボーカラカス(ベネズエラ)のノーマルチケットを二往復の購入です。

海外発券は次回の入国を考えると、そうもっておかないと困るのですよね。

ただ、ノーマルチケットは、万が一、使用できなくなれば、些細な手数料はかかるけど、払い戻しができるから、とてもよいことです。

今回は、コロンボから急ぎ足で、いくつかの国により、アンヘレス、マカオも当然、そしてベネズエラにいく途中の日本でストップオーバーの状態です。

今回は、この日本でのストップオーバーがかなり(←私としては)長引きそうなんですよね。

もう4月になりますけど、これからはじまる期の一年間がかなり野暮用があること。

他、もろもろですね。

最低でも二か月は出国できないかもしれません。

それってかなり憂鬱です。

どうにか、このコロンボ発券で、一度だけでもそんな多忙な中、USAとベネズエラにいって、また日本で、しばらくストップオーバーしたいですけどね。

どうなることやら。

それとは別建てに、バンコク発券と香港発券があるので、まぁ緊急の用件があるとすればマカオでしょうけど、それはタイトな日程でも、すぐいけますけどね。

当日でも突然に飛べる準備はあるのですよね。私って(^^;

やはり海外発券は、お勧め一押しですよ。

マイルも溜まりますしね。

ほかにいいことずくめです。

但し、フィリピン発券は高いのがネックですね。

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March 21, 2014

コロンボ発券をしてきて ここらで一番格安でお勧め

tacchyです。

ずっと、香港発券とバンコク発券を両用しているのですが、久々にコロンボ発券をしてきてアンヘレスに辿りついた次第です。

有効期限が一年のノーマルチケットがここらで一番安いのですよね。

但し、今年から一年間、あまり動けないのです。

ま、それでも、昔みたなタイトなスケジュールで各国に出没ということになるのでしょう。

このコロンボ発券をずっと生かしながら、香港発券、バンコク発券も死なない(有効期限切れにしないように)はしないといけないですからね。

飛行機マニアですから、そういうの、それは楽しみでいいのです。

どうせタイトでもフライトトラブルには見舞われるでしょうから(搭乗回数の母数が多いので、数学的確率的に必然)、それも逆に楽しみなんですけどね。

ただ、香港発券は余りメリットないので死んでもいいから、コロンボ発券は忙しいこの一年でもどうにか年に最低は2回、バンコク発券も年に2回、といった感じですかね。

それだけだと足りないから、香港発券もやはり使うか。

バンコク発券は、通常時なら、バンコクー香港(実際はマカオ)-日本というルート目的で、勿論、フィリピンは東京ー大阪感覚で香港からいけはするのですが、逆にリルートの対象にはしないのですね。航空会社に切り込めるのですけれども、かえって面倒という処。香港等から安いので別口でイイという感じです。

現在の私はそうという話、マカオが最重要、というだけであって、バンコク発券にしろ、コロンボ発券にしろ、フィリピンが大きな目的地でも、なかなかよろしいか、と思います。

こんなので、ルソン西部の海の船釣りプランなどが流れてしまって申し訳ないです。

明日、ゴルフをして、アンヘレスを去ります。

私は時間がないので、朝一スタート昼飯抜き18ホール(ご存じの様に、元々、昼飯休憩はしない主義)ですけど、この組に、まだ入れますので、ご連絡をくださいませ。

みなさま昼飯が楽しみという方々が多く、無理に入っていただいているので、交代ができるのですね。

それ以外は、NAIA周辺で密会は可能です・・・・・・・

しかし疲れました、歳でしょうか。シンガポールからフィリピン入国ですけどね。今回はマカオもろくにいれないですな。

よくあることですが、一日に成人男子の1食か1.5食分位しか食べないシーズンが、フライト中にいきなりノーマルモードを超えて、一気に大食モードにスイッチオンです。一日に成人男子の3食分を食べても全然足りずに、腹が減ってしょうがない。その状態で実際に腹が鳴ったりするのですよね。

今回、小食モードで、全くダイエットの意図はないのですけどおかしな事にウェストがそんなに減らなかったので、このスイッチで、かなり太るかもですね。それはそれでいいんですけどね。

まぁこの辺りも歳のせいでしょうかね。

歳があるし、逆流性食道炎もあるし(速攻性ある薬は携帯してますけど)、腹が減っても、極力、腹八分「目、腹七分目、腹五分目と、頭に据え付けようとしています。

がどこまで自制できるかなあ。

私は物欲とか強いので、食に関しても欲がでている間は、疑問がありはしますね。

さて、フィールズ通りで、「世界どこでも飯盒で日本カレーを作る会」のメンバーさん何人かが、今回は異色の「日本式豚骨ラーメン」を作っているので、仕上げの補佐と、味見にいってきます。他のブログで詳細レポートあると思います。

今年、この会の総会を開催(どっちかは微妙だけど発祥地である香港かUSAでやるしかないですね)して、二代目会長の選出などをしないといけないです。

私は役付きだけど、あくまでも補佐役であって、今後もそうあるべき、総会で、今後は、雑用専門の幹事長という今までなかった役職の作成とその就任をお伺いしたいです。

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February 28, 2014

SPG(スターウッド プリファード ゲスト)ゴールド資格を年間32,550円で買える 使い方次第でこれはかなり安い

tacchy@マカオです。

ことマカオとアンヘレスの定番ならしっかりした居場所があるのですけどね。

他ではホテルライフをしないといけない。

SPG(スターウッド プリファード ゲスト)のゴールド資格って、ノーマルに達成しようとすると、今の私には厳しくて無理なんですけどね。

アメックスのこのカード、「スターウッド プリファード ゲスト® アメリカン・エキスプレス®・カード」を所有すると、その資格がキープできるのです。

年会費が32,550円とクレカとしては高い。

ところが、SPGゴールド資格をその価格で永年キープできる、という見方をすれば、使い方と頻度にもよるのですけど、かなり安いといえますよね。

ゴールドのメリットはとても大きいですから。

このカード、それ以外の決済に使いたいとは思わないのですけどね。

私の場合、メインカードは別になりますね。

これは良いと思いますね。

使いこなせる方なら、「安い!」となると思います。

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February 06, 2014

緊急アンヘレス入り マカオー珠海のノンビリ予定が狂っちまった よくあることだけど

tacchy@アンヘレスです。

マカオ拠点で、執筆活動、読書、データ整理、学習、そして珠海でのゴルフ、マカオでのジャズ・セッション、バカラ、と充実したプチ・リタイアの一面をみせていて、そのまま日本に一度戻る予定だったのです。

あとはマカオでもあるものだけど、徒歩で国境超えた珠海は、足裏按摩、健康按摩、耳かき、床屋でのシャンプーが格安で、あまりにもハイレベル。昭和チックなレトロ感も最高ですけどね。

が、緊急の要件が2件入ってしまい、アンヘレス拠点に来ています。

このケースでは、日本でのアポイントもあるし、すべて予定が狂って、最後は、実に久々のマニラー日本の直行便を使う事になりそうです。

香港から金の延べ棒を日本に運ぶ日程がとれないのが、経済的には厳しいなあ。

フライトはノーマルチケットだから、これから決めますけどね。

数日は、いつもの場所(法人の事務所に化している一軒家の方です)にいますので、御用のある方はどうぞ。

といっても、私も用事があってきた位なので、あまり余裕はないですけどねm(__)m

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January 25, 2014

機内食拒否は税関に連絡と警告 大食や小食を繰り返す俺なんだけどね

tacchyです。

昨日、香港からチケットはJLだったけど、できればキャセイに変えたかったし、また可能なら、かなり天秤で揺れ動くけどANAに変更できれば、と思っていました。

安くて海外発券のノーマルだと自由がきいていいのですよね。

だから、機内食を「フルーツ・プレート」か「コーシャ食」に指定していなかったのですよね。

フルーツ食は、本来の私の基本。

ユダヤ教徒向けのコーシャ食は、ただ単に日系だと海外発でも食品で内部被曝してしまうので、それを避ける為だけですけどね。

私をリアルで知っている方々は御存じですが、私は、かなりのドカ食い時期と、かなりの小食の時期を繰り返しているんですよね。

大食なシーズンは、一日に6食してもおかしくない。

タルトやケーキはホールで食べることも可能。

小食なシーズンは、一日に一食か、それに満たない程度。

余りにも極端なんですよね。

自然に任せるのが一番、体に良いので、無理なことせず、そのままにしています。

この反動って、ウェストだけにくるんですよね。体重でいけば15キロ位の変動は普通です。

今は、かなり小食のシーズン。

結局、日系で、しかもフルーツプレートかコーシャじゃないし、尚且つ、朝にフルーツかなり食べていてその日はそれだけでも十分という感じだったから、機内食の類は一切、断ったんですよね。

そしたら、上級会員というのもあるのだろうけど、「本当は、機内食を断る方は税関に報告いくようになっているんですよね」とスチュワーデスさんから教えてもらい、色々と談義しました。

他にも、税関に報告いくケースがいくつかあるんですね。

元を辿っていけば、警察の指導なんじゃないでしょうかね、

機内食に関しては。、胃の中に違法物を密輸入する為、仕込んでいるとか、そのあたりがなんでしょうね。

なんかの理由あって、機内食などを断るなら、医師の診断書かそれに近いものあったほがよさそうですね。

ってか、悪いことをしてなくても、嫌な気分や嫌な体験をするかもしれませんからね。別室行きそのものが、非常に不快ですよね。時間もとられるし、そこでの担当官の態度が良好とは思い難い。

私に関しては、そんな話を色々をした位だから、報告がいかなかったし、そもそも税関で荷物をあけられたことがほぼないので、全く問題なかったです。

葉巻50本とか、非課税の範囲だったし。少々、香港で知人らの要望もあって仕入れたメディスン類(大したものじゃないです。リレンザとか、セシウム除去剤とか、ヨウ素剤とか、そういう差しさわりのないものばかり)の量がかなりあって、厳密には量って決まってますからね。それがひっかかるなら頭が痛いところだったんですけどね。お金を支払で済めばまだいいけど没収は勘弁って感じではありますよね。

葉巻に関しては、200本300本かなり多く持ち込む事ありますけど、それは課税の申告書かいて、課税の赤いマークの担当にいきますね。当然ですけど。それでも荷物ってあけられたことないんだよな。フィリピンの葉巻は日本の税関での基準の税金を払っても、十分に安いので、持ち込む価値あるんですけどね。フィリピン→香港で香港の税関がまず99%以上ノーチェックなんですよね。それが楽なのが実に良い。

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January 11, 2014

長期滞在でも海外旅行保険ってバラして安価に何年か契約できる。

tacchyです。

威力あるクレジットカード(海外旅行保険、マイル)

という記事を書いたのですが、かなり問い合わせがありました。

特に海外旅行保険。

今後も検索でそうだと思うので、記事を一本流します。

私が扱っている放射能からの避難海外移住では、それはその方々のプライベートありますから詳細を書くことができませんが、特に年収も余り関係なく「スルガ銀行クレジットVISAゴールド」が殆ど、他のケースもあるけど。在住しても、ずっと継続できますからね、日本に「居所」と「口座」があって手数料などの引き落としが常に決済できてれば。

だから、他のことは書いてないし、他の手段は模索する必要がないのです。が、それができないというお話がいくつかあります。それで私は経験談だけを書きますが、これは現在でも可能だろうけど具体的なトコが不明なので、それは調べて頂きたいですね。調べるっていっても、ググるは、あんまり有効じゃないケース多いですから、業界に接触とかも必要かもしれないですね。

いわゆる一般的な日本の海外旅行保険。凄く高いです。あれはパッケージになっていて必要ないものが多いからです。

パッケージなんです、つまり、元はバラバラの単体がある。その単体だけを購入が私は何度かした。

長期となると、切実に必要なのは「疾病」「障害「搬送」くらいじゃないですかね。「搬送」は掛け金が凄く安いけど、チャーターのヘリコプターとか使えるから、フィリピンなどでリゾートは在住者でも楽しみですよね、そういう医療的に僻地で極めてパワーがある。

フランスに5年以上いた時は、関西の旅行代理店でバラシて購入、継続できたけど、もうその旅行代理店はないし、そもそも私が記憶が薄れすぎているから詳細不明。

約20年前ですが、東京都港区虎ノ門に「瀬尾社長」が経営する「東京トラベルサービス」という会社がありました。ぐぐると同名の会社いくつかあるが、これ違うな。瀬尾社長が絶対にキーワードです、手腕が高い経営者でそれでもっていた会社。ここは、フライトに関しては、正規運賃(ノーマルチケット)のみの販売、そして現地での手配を独自にする会社。いわゆる普通の海外旅行代理店と全く違う。パッケージツアーなんて一切扱わない。独自路線。数人のスタッフですが、格調高い。スキルの高いエージェントとして際立っていた。瀬尾社長から何度か高い寿司屋奢ってもらいました。

ここは、AIUの海外旅行保険の代理店でもあった。

そもそも海外旅行代理店は全てが海外旅行保険の代理店であって、何社か扱っていたりするはず。

AIUの直接販売では単体販売は無理。直販がもう代理店の目あるので消極的です。

ここは推測ですが、他の保険会社も直販では難しいのではないだろうか。

AIU代理店で私は明確にバラシて販売してもらった。そういう代理店を探すのが重要ですね。

そもそも私が約20年前にフィリピンに初渡航した時、瀬尾社長に手配を依頼したけど、いつ戻るかわからなかった。

「疾病」「障害」「搬送」にかけた。価格は世界のエリアで違う。アジアなら保険会社でも違うだろうけど、これらで一か月3000円位。当時は、ということです。「アジア」とかのカテゴリーなので一国だけじゃなく応用できるのですよね。しかもとりあえず二か月かけて、実際にフィリピンにもっといることになったので、国際電話で延長を依頼した。もちろんできた。

ほかの国でもやってもらいました。

クレジットカードがどうしても無理なら、この手はあります。

ただ、これ以降、年齢でゴールドカードをゲットできたから(あの頃はうるさくて30歳以上)、クレカ附帯の保険ですけどね。

金額は、スルガVISAゴールドの年会費よりちょっと高いですけどね、またスルガだと、いわゆるパッケージで全てが保障されるんですけどね。それはおいて、またもう少しの値上げは十分にありえる。だが、人によっては、これで安い、となることもあるでしょう。

瀬尾社長が率いる東京トラベルサービスが今はどうなっているのかわからないのが残念です、屋号変更とかありえますしね。移転でも、最低限、港区だけは外していません、それは断言できる。理由は長いから省略。非常に先見性のある経営者で20年前に今後はインターネットがメインになり、既存のエージェント(そこは、特殊で、一般のエージェントではないけど)はなくなる、といって、ネットやシステム言語の勉強までしてましたから、何にか別な形や名前で存続していると思うのですよね。あれだけの経営者はそういない。

これが追跡できれば一番いいんですけどね。

どこかで、そういう代理店、他でもあるはずですけどね。はず、じゃなくて、絶対に。

具体例の法人名なくて申し訳ないんですけど。私は実体験を流すしかできない。

絶対にある、ただ少数派の可能性が高い。それは探してみてください、としか、申し訳ないけどいえないのです。

ネットに情報ない可能性は高いので、足や人脈などを使う必要あるかも、ということ。

特に外資保険会社の代理店でしょうね、日系は厳しい気がする。勘だけど、実はそこそこ業界の裏をしっているので、それなりの根拠がもやもやと。あったらすみません。

一般的な話、ググるは全く万全ではない、まだまだ300年早い。一つの例えでいえば、日本なら国会図書館にいくとか、真剣に調べようと思えばそういうものです。、

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January 09, 2014

国際線フライト搭乗の世界常識 契約は地点だけのトンデモ内容

tacchyです。

国際線に搭乗するなら、それはIATAルールが適応されます。

その内容を意外やみてない方が多い。一般論として。

世界ルールです。

その世界のルール=決まり、国際常識とは、国際線のチケットを購入で、契約されている内容は、「出発地点」と「到着地点」だけなのです。

日時や、移動手段など、全く、保証もなにもされていません。

移動手段が契約されていないから、陸路や海路へ変更されても、文句ひとつもいえない。

国際線はトラブルが多い、一番は、ディレイ(遅延)、それから欠航、そしてダイバード(目的地が天候など色んな要素で着陸不可で、別な地に到着)など、色々ありますが、客は、契約内容からして、それらに文句をいえないのです。

こういうIATAルールがあるのだけど、普通は、トラブル時に、それなりの対応を航空会社がします。とはいえ、それは、契約内容を超えた話なので、ただの航空会社の好意だけなんですよね。

ホテルを用意するかしないか、などなど。

だから、航空会社によっても、大分、対応の差があります。

一般的には、最低限の対応はあるし、必要もないけど、謝罪をする航空会社もある。

その点で、私はLCCの類を殆ど使わない。

時間や立場的に自由そうにみえても、国際移動には、そこそこ行先でのスケジュールがありますからね。

航空会社の対応差はかなりなので、それは調べて認識していた方がいいです。

キャセイなんて、ちょっとのディレイでも、それに関して言及をすれば、すぐ、どこの空港でも、その空港内で飲食ショッピングに使用できるクーポン券を簡単にくれますしね。一般客にも優しいのは世界でもキャセイがかなり光ります。ただ、いわないと駄目です。それも高飛車はとても失礼ですよね。お願い的に。

飛行機のトラブルで、一番に威力を発揮するのは、まずそのトラブル対象航空会社の「上級会員」です。もう、これだけは、完全に格上です。あとは、ファーストクラス、ビジネスクラス、の順です。

もはやタイタニックのサバイバルです。

だから、前回記事で、

JAL,ANA上級会員になる方法 諦めていませんか?マイレージ術

を、惜しみなく、公開に踏み切っています。

上級会員だと、ディレイ・欠航で、いえばですが、すぐ最優先で、他会社への振り替え、そして他会社を含めた別経由のルートへの振り替えをしてくれる。あらゆる手を尽くしてくれる。これは非常に強力です。暇でいくらでも日程が狂っても良い、って人なら関係ないですが、予定通りにフライトを済ませたい方が多いと思うんですよね。そこで、天地の差がでます。

他、例えば、成田到着が非常に遅れたりすると電車がない。私は車が多いしあれだけど、航空会社は、好意だけで、何本かバスを用意します。しない会社もあるかもですが。航空会社によって違うけど、JALとANAは、チャーターバス何種類かとホテルの二選択を普通は用意する。そのバスが首都圏ある程度いくつかの目標地あるけど、その先は、自力でタクシーが当たり前。バスやホテルだって好意に過ぎないのですからね。ところがJALのJGB上級会員となると、普通にタクシー代も請求できる、何度か支払ってもらった。上級会員以外だと、タクシー代は、、まず難しいです。この目で何度かクレームいう人をみてきたけど、もう即座の却下あるのみ。

予定通りのフライトをしたいなら、上級会員で永年になっておくと、全く身分が違う扱いになります。客船と同じで、完全なる階級社会です。それは、通常の運行時でビジネスクラスとエコノミークラスの色んな点での差でも普段からわかること。

暇で余裕ありすぎて、どうでもいい、ならいいんですけどね。

やっぱり、程度の差はあっても、色んなアポやスケジュールってあるものですよね。

ともかく「日時などはいくら狂っても良い」のでなければ、一番、コストがかからず効率が良いのは、上級会員ですね。

フィリピンは雨季、そして何よりも台風メッカ発生の地ですからね。

私はフィリピンー日本を直行便というの、殆どないです。香港はまず寄ります、用事がかなりありますし。

が、直行便しかという方も結構いらっしゃるので、その時、ANAもJALも直行便ありますから搭乗機会も多いと思います、上級会員で、生涯に、フライトの日時がかなり保障されるのは大きくありませんか?色んな変則での振り替えなど一番に優先ですからね。

トラブルがなくても、フィリピンー日本の直行便は、ビジネスクラス(クラスC)が妙にガラガラです。上級会員だと、エコノミーのチケットでも、すぐ簡単にビジネスクラスにアップグレードしてくれる路線なんですよね。

これだけでもフィリピン関係者には、メリットが非常に多い。

たった一年の修行で、です。JAL,ANA両方だと、一年が二回ですね。

日本ー香港なんかは、全く逆で、特に混雑時期は、ビジネス・クラスから予約が満席になってしまうし、普段も、客が非常に多いんですけどね。

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